気分がいいときや見たものに感化されたときに
短歌を作ってみることにしました。 というか、作るというよりも思い浮かんだものを書いてみます。 いつもと違う感じでいいでしょ?
ガーベラの 花びらひとつ 好き嫌い 最後の一枚に 期待を込めて
幼い頃、花びらがたくさんついている花で好き・・・嫌い・・・ってしませんでしたか? 片思い中、最後に残る一枚が「好き」で終わるように何回もしたりして。そんな頃が 懐かしい。