|
|
 |
HaRuスタイルレッスン⑤&My favorite レッスン~Nov 2008 |
寒くなりました。なんだかクリスマスの準備も楽しみになってきますね!
今月のMy favorite レッスンとHaRuスタイルレッスンのご報告です。今回は、ブーケレッスンもHaRu’sレッスンもありとても賑やかな一日でした。ではみなさんの作品をご覧ください。
|
 |
毎月1回開催の私のお気に入りというレッスン
My favoriteレッスンでは、プリザーブド&ドライフラワーでグリーンとゴールドのクリスマスリースを作りました。
今回初参加のNさん。リースづくりは初心者ですが、その楽しさにすっかりはまってしまったという。きれいにできましたね!次回のお正月バージョンもお楽しみに♪
リースが大好き楽しくて仕方が無いというYさん。わがレッスンの和やかムードのムードメーカー的存在です。Yさんとは年齢も近いし、メールをし合う仲です。いつもご参加ありがとうございます。これからもよろしくお願いしますね。
リースづくりは無心になれる。と作ることに生きがいを感じてくださっているHさん。いつもいつも周囲への気遣いや温かい心遣いに心が和みます。次回もお待ちしていま~す。
一度きたら辞められないのがこのレッスンの魔力。次回もよろしくお願いします。イベントにも足を運んでくださってありがとうございます。とても嬉しいです。
次回は、12月14日(日)10:30~ お正月飾り(壁飾り&アレンジを選んでいただきます)
12/8締めきり *定員残りわずか!お申込はお早めに。
HaRuスタイルレッスン⑤ 用途に合わせる~TPO~
というテーマで、今回は お祝いの花束 を作りました。
どこで、いつ、どんな風にというシュチュエーションを設定しそれに相応しい内容になるように作りました。
もちろん花選びから、組み立て、ラッピングまで一人で仕上げます。
Hさんは退職祝いで、皆さんの前でお渡しする花束という設定。華やかな色合いで豪華、祝福の拍手が聞こえてきそうな花束になりました。イメージどおりに出来上がり満足のご様子でした。
Fさんは結婚祝いで、友人たちとパーティを開きまずは花束で祝福!という設定。花材も色合いもかわいく友人へのお祝いの気持ちが伝わる花束になりました。抱えて帰るお二人はまるで設定した物語の主役のようでした。
Kさんはレッスン②のワイヤリングテクニックを学ぶコサージュレッスン。秋のフォーマルをテーマに3つの課題に挑戦です。写真は上級編のショルダータイプ。黒い装いにぴったりの、秋らしくシックなコサージュです。
HaRu’sフラワーレッスン(全12単位)
レッスン⑥プリザブーケ
折り返しを迎えたHさん。花の向きや配置がとても丁寧な仕上がりです。これからもどんどんがんばっていきましょうね!
ブーケ1Dayレッスン(予約制)
今月、県外でご結婚されるお嬢様のために先日、ウエルカムボードを手作りされたHさん。今回はフェイクフラワーのブーケです。お嬢様の選ばれているドレスはワインカラー。それに合う、今年流行色のパープルで超豪華なブーケを作られました。花は1輪10~12cmはある大輪ローズ。披露宴栄えするクリスタルや歩くとふわふわ靡くファーも入れて。あまりの豪華さにレッスン中のみなさんもため息。
ヘッドドレスやブートニア、アームブーケもバラで統一。お嬢様も喜んでくださるといいですね。ありがとうございました。大好きな色合いのブーケをお手伝いさせていただきとても楽しかったです。お幸せに。またお写真を楽しみにしています。
9日は そう、シェリエールさんのイベント
カシュカシュマルシェでした。絶対に絶対に行きたかった。。。しかし相棒のえみちゃんは、同じく開催されている緑風祭にてクリスマスリース講習会。私もレッスンびっしり。残念がっていた所同級生のYちゃんがふらりと来てくれた。「行って来た~?どうだった???すごかった??」「絶対ようこちゃん(私)も来てると思ったけどおらんかったけー」と。5才になった愛娘のすばるちゃんがこのカードを渡したいとのことで。
ファンレターですよこれ!「がわいい~~~~~っ(吠える私)」すっかり涙もろくなって思わず泣きそうになるよ。しかも大切なあめちゃんまで。ありがとうね。
この前の川端のイベントPARADEに、お母さんのお友達が出店していたのが嬉しくて衝撃を受けてくれたらしい。そういえば、小さなお子さんづれのお母さんに「あ~TVに出てる人!!本物だ~見て見て!!」と我が子をぐいぐい引っ張り興奮気味な方もいらっしゃった。。。なんだか狭い鳥取。こんなにも多くの方にご覧いただけているのかと思うと恥ずかしいようで嬉しい。お子さんたちのためにも、おねえさん!?がんばんないとね。
でも、昨日のレッスン中、いつものとおりいろんな人になりきって小芝居じみたトークをしていると「先生は本当におもしろいですね~、作風と人物のギャップが激しすぎるわ。そこがいいんですけど」と・・・。まぁそこはお愛嬌で。
|
 |
|
 |
|